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投資信託のご相談

投資信託で資産運用・資産形成 将来の資金準備をオーダーメイドで作ろう

「貯蓄」から「投資」の時代へ 資源の高騰、金利の上昇に伴ってインフレの時代がやって来ると予想されます。このような状況の中で将来の必要を資金を守ること、それが「資産運用」です。つまり、負けないような安定した、インフレを上回る運用をして、資産を守る事が必要です。
一方で、資産形成は、資産状況や年齢、ローンの有無などあなたの「将来の必要額」を算出したうえで、あなたと合意しながら資産形成プランを作成する事が重要と思います。あなたのご希望に配慮しながら、長期的な資産形成プランを提案いたします。

将来の資金準備を!!


なぜ、投資信託のみの取り扱いなのか?
当方は、長期運用を推奨しています。従って価格変動が大きい個別株式や先物取引などへのアドバイスは行なっていません。運用プランも「リスクを極力低減する」ことを配慮しています。
その点で投資信託は、株式、債券、不動産、商品等の様々な資産に投資されており、そのうえ、業種、国内外などに投資対象を幅広く扱っています。また、銘柄も数十以上を対象にしており、価格の動きが小さくなるように図られています。
運用についても専門家であるファンドマネージャーが行なっており、長年にわたる経験と最新の投資技術をもって資産の運用にあたっています。
最後の利点は、小額な資金から購入できることです。また、毎月積立で投資できるので、長期渡って投資することで複利効果を利用して、資産形成するには最適な商品と考えるからです。

具体的な提案内容
  • 保有している投信を診断し、リスクやバランスを考えたポートフォリオに再構成します。
  • 株式や債券、不動産など、投資対象との相関関係を考慮した投資信託の分散投資を提案します。
  • 積立などの小額からも始められる資産形成のための長期保有に耐える投資信託を提案します。

    【効果】
    長期運用により相場の一時的な変動に慌てなくなります。

    銀行や証券会社は販売後、サポートをしてくれますか?
    投資信託は、長期で運用が良いと言われています。もちろん、あなたの経済状況や市場環境の変化に合わせて、
    銘柄の見直しを行わなければなりません。しかし、銀行や証券会社は販売した後のフォローが無いとよく耳にします。担当者にしても数年で支店転勤・担当者変更などでお客様への長期的なフォローが難しいようです。当方なら、長期に渡って責任を持ってあなたをサポートします。最適な投資信託でポートフォリオ設計後も、お客様のニーズを常にお聞きし、定期的に見直しを行います。

    独立系FPを支援する、LPL日本証券とIFA契約。
    投資信託の選択やポートフォリオ作成のアドバイザーとして、LPL日本証券IFA契約しています。
    LPL日本証券は、どこの資本も入っていませんし、金融系列にも属していない証券会社です。そのため、IFAは公正中立な立場で、あなたの「購買代理」としてアドバイスできます。                        ※IFAとはIFA=Independent Financial Adviser(独立系・ファイナンシャル・アドバイザー)で、特定の企業に属さず、公正・中立の立場で投資家の資産形成をサポートする金融のスペシャリストの事です。
    ※勧誘に関してはLPL日本証券とのIFA契約により、LPL日本証券の証券登録外務員となります。

  IFA
(独立系ファイナンシャルアドバイザー)
一般のFA
(ファイナンシャルアドバイザー)
独立性 社員ではないので、営業ノルマがなく、金融商品を押し付けたり、短期売買を促すことはほとんどない。 営業ノルマがある場合があり、金融商品を押し付けたり、短期売買を促し、手数料稼ぎをすることがある。
中立性 系列会社の商品を持たないので、中立的に金融商品を推奨することが出来る。 系列会社の商品を持つので、必ずしも中立的に 金融商品を推奨するとは限らない。
継続性 転勤がないので、地域密着型で、じっくりと顧客にアドバイスすることが出来る。長期的なおつきあいのため、一層の信頼関係の構築と顧客の利益確保のために尽力する。 転勤があり、また、営業成績のために頻繁な売買を奨めたり、任期だけの責任と割り切る可能性がある。顧客にとっても担当者が交代すると長期なフォローが受けにくくなる可能性がある。
独自の情報分析による、推奨ファンドのみ取り扱い
LPL日本証券の特色は、独自の情報分析で選別した投資信託だけの取り扱い。どの金融系列にも属さないため、日本にある約2000本のファンドの中から、客観的に投資信託を調査・選定しています。
特に調査・選別には、過去のパフォーマンス・データ分析を中心とした定量分析だけでなく、運用会社の意思決定プロセス、ファンドマネージャーの適性などの定性分析を重視しています。 数字には出ないスクリーニングを行いお客様の目標のリターン率を目指せる最適なファンドを選定しています。

投資信託ご相談から運用までのワークフロー

    
    

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